HOI4

HOI4/日本世界征服TA/アメリカ戦準備

概要

前回ルクセンブルクを盟主とした連合国を作ったので
アメリカ戦の準備をしつつ中小国と軍事通行権と独立保障を利用した方法でイタリアを潰していく
※軍事通行権と独立保障の関係は説明してあるAARがありますので、ここでは説明は省略します。

今回の正当化の順番

1936/10/ 3オランダ
1936/10/13トルコ
1936/10/23オーストリア
1936/11/ 2スイス
1936/11/12ポーランド
1936/11/22スウェーデンor(デンマーク)
1936/12/ 2キューバ(☆アメリカ合衆国)
1936/12/12デンマークor(スウェーデン)

☆マークは主要国にする国

陸軍

大規模な兵士を動かす為出来る限りSSに書き込んで説明します。
まずアメリカ戦用
仝機垢い織戰襯ー、スペインを攻めていた48師団をカナダ側のニューイングランドへ
強襲上陸用精鋭10師団を南にある島へ送り、7師団を主要都市のある港などへ上陸作戦予約
新たに作った1大隊200師団を優先度低のハリボテ師団へ変更後
11師団をカナダのバンクーバーへ送り、そのうち3師団をサンフランシスコ、ロサンゼルス、サンディエゴへ上陸作戦予約
72師団(イタリアへ義勇軍としてだした3師団を混ぜる)を強襲上陸用精鋭師団の島へ
48師団をカナダ北側へ
残り72師団は南アメリカ戦用なのでキューバの南にある島へ移動させる。
https://i.imgur.com/Ptvjq5o.png

次はイタリア戦用
まず100師団を優先度の高い編成へ変更する。
そして4師団をアルバニアへ、残りの96師団は都市と都市を囲むように1師団ずつ振り分ける。
※余った師団は首都ローマに移動させておく(12師団ほど余った)。
https://i.imgur.com/EpYOeJH.png

空挺師団は2師団をチェコスロヴァキアだった場所のボヘミアへ
もう2師団をユーゴスラビアだったマケドニアの空軍基地へ移動させる。
満州軍は役割を終えたのでお好きにどうぞ(自分は使わないのでそのまま削除した)

海軍

主力艦隊を南側の精鋭用へ、潜水艦隊は統合して東側の強襲上陸が出来るよう打撃任務で制海権を取る。
この後カリブ海にも強襲上陸するのでそっちも指定しておくと忘れなくてよい。
燃料に余裕があるので日本付近で船団護衛している艦隊はこの後もずっと稼働しっぱなしにする。
https://i.imgur.com/uRG3a6M.png

空軍

講和会議に持ち込みたい国へ戦術爆撃機を飛ばします。
SSにはありませんがオランダ領東インドにも10機ほど飛ばしています。
トルコ、ルーマニア、スイス、ポーランドは空挺で1プロピ奪うつもりなので制空権が取れていれば大丈夫です。
ただし、スイス、オーストリアに集中して航空機が飛ぶ傾向があるようなので戦闘機など残った航空機をスイス上空へ飛ばします。
※スウェーデンへはフランス戦の鹵獲品アミオ132を使わないと届きません。
 フランスを傀儡にしてアミオ132が無い場合はデンマークに正当化しましょう。
https://i.imgur.com/1O7PMDq.png

生産

変更なし
ちなみに現状はとんでもなく小銃が不足している。
まともな戦闘はしばらく先なので心配しなくていい。
https://i.imgur.com/JOoh7d9.jpg

研究

国家研究政策が完了するので1枠増える。
早期に目的を達成することを考え、効果が高く時間内に研究が終わるものを選択する。
今回は野戦砲と産業系を選択

  • New戦闘機型野戦砲
  • 機械式計算機        →改良型工作機械
  • 集中工場機        、集中工業
  • 三年式機関銃・十一年式迫撃砲→建築
  • 優勢火力ドクトリン

建設

インフラが高いところへ軍需工場を(ry

外交

ドイツの陣営から抜けます。
移動がしづらくなりますが、陣営に入ったままだとアメリカが陣営を作ってくれなくなるので必須です。

ディシジョン

前回取るのを忘れていたが50以上政治力が貯まったら軍部の対立ディシジョンを取る。
今回取るのは陸軍の「無差別の徴兵制度を制定」
たったの政治力50で人的資源が増えて更に工場生産量と軍需工場建設速度が上昇する。
ちなみに今回人的資源はこれを取るだけで十分足りる。
この後正当化以外で政治力を使わないので自由に使って構わない。
https://i.imgur.com/PYZpvIl.jpg

時系列

1936/10/3

アルバニアの正当化完了
オランダへ正当化開始

1936/10/13

オランダの正当化完了
トルコへ正当化開始

1936/10/23

トルコの正当化完了
オーストリアへ正当化開始
ここでイタリア戦用の師団が配置に付いたのでアルバニアへ宣戦布告する。

1936/10/24

独立保障しているイタリアが参戦
物資不足のデバフが当然出るが、イタリア側も包囲のデバフが付いてしまいほぼ打ち消しあって早期決着できる。
https://i.imgur.com/dpP439z.jpg

1936/10/29

イタリア降伏
講和会議は参戦してから6日(144時間)?経たないと行われないようなので時差がある。
爆撃で講和会議に引っ張り出す時も同様なので覚えておこう。

1936/10/31

イタリア講和会議
もちろん全併合
ついでにアルバニアが降伏したが連合国側なので講和会議には参加しない。
https://i.imgur.com/fXGnrkh.png

中小国用陸軍

イタリア戦が終わったので中小国を講和会議へ引っ張り出すように師団を移動させる。
アルバニア用に使った4師団をルクセンブルクへ
オランダ、スイス、オーストリアへ24師団ずつ、ルーマニアトルコへ12師団ずつ張り付かせる。
空挺をSSのように配置します。
スイスは密集しているため空挺作戦が失敗しやすいので、予め空挺師団を増やすか、余っている爆撃機を全て飛ばすなど対策をした方がいいかもしれません。
リセットが苦にならなければ時間ずらしたり場所をずらせばそのうち1プロピ奪えます。
https://i.imgur.com/TcEC6sx.jpg

1936/11/2

オーストリアに正当化完了
スイスへ正当化開始

1936/11/12

スイスに正当化完了
ポーランドへ正当化開始

1936/11/22

ポーランドに正当化完了
スウェーデンへ正当化開始
さらにトルコとオランダに宣戦布告
理由はルーマニアが連合国に参加するのが遅いため、連合国の講和会議に参加しない事がある。
オランダはオランダが降伏しないとオランダ領東インドが講和会議に参加しないためです。
なのでオランダはすばやく都市を潰すよう心がけてください。

1936/12/2

スウェーデン正当化完了
キューバへ正当化開始

1936/12/6

今正当化が終了しているすべての国に宣戦布告
先述した通り6日以上あれば講和会議に出席するのでギリギリまで宣戦布告しない。

1936/12/11

空挺降下開始とルクセンブルクを落としに行く
歩兵師団なのでルクセンブルクに到達するには2日かかる。
12日に講和会議が入るとキューバに宣戦布告してもアメリカ参戦まで1日以上待たされてしまい、10日正当化ボーナスが一時的に切れてしまうので、12日に降伏させ、13日に講和会議をするのが良い。
https://i.imgur.com/Lb67Sx3.jpg

1936/12/12

キューバ正当化完了
デンマーク正当化開始

1936/12/13

ルクセンブルク降伏により講和会議
参加国
ルクセンブルク、オランダ、オランダ領東インド、トルコ、アルバニア、ルーマニア、スイス、オーストリア、ポーランド、スウェーデン
もちろん全併合で計10ヶ国が日本領となる。
https://i.imgur.com/hQyzOjb.png

丁度アメリカ戦の準備が完了しているので次回はキューバに宣戦布告してアメリカ戦へ突入する。

現在の状況

現在工場数は546.
スコアは高いが銃を持っていないハリボテ状態の陸軍なので当てにならない。
空軍スコアが高いのは鹵獲航空機が大量にあるため。
https://i.imgur.com/qYgMCQp.png

HOI4/日本世界征服TA/仏開戦〜英終戦


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Last-modified: 2019-08-16 (金) 00:48:59