HOI4/黒き南洋帝国/第1話:ヨーロッパ情勢が不穏ですが世界はまだまだ平和です

第2話:ヨーロッパが何やら騒がしいですがオセアニアは平和です

ピーター・フレーザー.pngオーストラリアが独立し、自力で列強に近づくとなると、ニュージーランドを征服しようとする可能性は高い。我々も身の振り方を考える時が来たのでしょう。

マイケル・ジョセフ・サヴェージ.png今の宗主国イギリスは遠すぎます。恩義はありますが、仕方のない選択です。

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アフリカの革命(1938.5.25)

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マイケル・ジョセフ・サヴェージ.png南アフリカの世論は反英で埋め尽くされましたか。

三本の矢を束にして(1938.6.3)

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ピーター・フレーザー.pngドイツに対する防衛同盟ですかな。これで優劣がひっくり返るとは思えませんが…。

運命とは運命《さだめ》(1938.9.7)

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マイケル・ジョセフ・サヴェージ.pngこれがヨーロッパ戦争の予兆でなければ良いのですが、どうでしょう。

ピーター・フレーザー.pngイギリスが巻き込まれる前に、我々もできることを進めないといけません。

まだちょっと早かったかな?(1938.11.29)

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ピーター・フレーザー.png経済法を部分動員にしていましたが、国民はそれを良しとしていないようでした。一段階下げておきましょう。

陣営に入ってても屈する弱小国リトアニア(1939.1.30)

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マイケル・ジョセフ・サヴェージ.pngリトアニアの一地方がドイツ領になったようです。

ピーター・フレーザー.pngドイツの領土欲が止まりません。いつ戦争になってもおかしくないでしょう。

『戦車』のようなモノよさらば(1939.5.5)

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マイケル・ジョセフ・サヴェージ.pngボブ・センプル戦車の後継、スコフィールド戦車を開発しました。製造ラインを置き換えましょう。

ピーター・フレーザー.png車体横のタイヤが目を引きますが、それ以外に特筆することはありません。実用目的では問題ないでしょうね、きっと。

世界の火薬庫大爆発(1939.6.21)

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マイケル・ジョセフ・サヴェージ.pngヨーロッパとアジアで戦争が始まりました。現時点で、イギリスは静観するようです。

ピーター・フレーザー.pngポーランドにNFで独立保証をかけていたフランスが、同じ協商国のチェコスロバキア、ユーゴスラビアを引き連れて参戦し、ドイツは三正面作戦を強いられています。強き大国とはいえ、ドイツは持ち堪えられるのでしょうか…。

遠いところの戦地より、隣の国が厄介です

HOI4/黒き南洋帝国/第3話:世界のあちこちでドンパチしてますがニュージーランドは変革です


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Last-modified: 2019-12-24 (火) 07:59:38